業務案内

最終処分場・埋立地・クリーン開発株式会社

先進的な工法、設備を備えた
国内トップレベルの最終処分場

現在、稼働している最終処分場の許可容量は約316万㎥。東京ドーム約2.5倍の大きさに匹敵する、国内でもトップレベルの埋立容量を持つ最終処分場です。埋立許可品目は、特別管理産業廃棄物であるアスベストを含め15種類。廃棄物の埋立場所の管理まで行っています。先進技術による工法、設備を実現するなど、安全面はもとより、周辺地域、環境保全についても十分に配慮された最終処分場です。

埋め立てイメージ

概要

施設の種類 管理型最終処分場
稼働年月 第1期:平成9年4月~
第2期:平成18年9月~
埋立許可品目 燃え殻、汚泥、鉱さい、廃プラスチック類、金属くず、動植物性残さ、
木くず、ダスト類、令13号廃棄物、ガラス陶磁器くず、がれき類、
繊維くず、紙くず、ゴムくず(産業廃棄物)、
特定有害廃石綿 (特別管理産業廃棄物)
埋立容量 第1期:約98万5千㎥/第2期:約218万㎥
全体面積 132,724㎡